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Interview
【森川亮】LINEとC CHANNEL。ゼロから事業を立ち上げる難しさ Vol.1
2017.09.11
NHNの社長としてゲーム事業の成長とLINEの立ち上げに経営手腕を奮ってこられた森川亮さん。2015年にはC CHANNELを立ち上げられ、新たにゼロからの事業に取り組んでらっしゃいます。 異なるステージの会社で豊富な実績を積んでらっしゃる森川さんに経営の考え方を伺いました。
Interview
【GameWith】攻略サイトを起点に広がるGameWithのコミュニティとこれからの事業。上場を機に成長の急加速に向けて Vol.3
2017.09.06
徹底的にユーザー目線であったことが成功につながったと伺いましたが、他に認識されているGameWithの強みはどういった点でしょうか?
Interview
【GameWith】社長が一番のゲーマー。GameWithの事業方針を決める今泉社長の徹底したユーザー目線 Vol.2
2017.09.05
スタートアップを経営する中で、最初に決めた方針をどこまで続けるか、どのタイミングで変えるかというのは、重要な意思決定だと思います。当初、1日の記事作成数とPVをKPIにしていた時に、1000万PVの段階で岐路に立ったそうですね。ただ、1000万PVという数字を「成功している」と捉えることもできたと思うんです。そうした中で、どうしてGameWithを変えるという決断をしたのでしょうか?
Interview
【GameWith】創業4年での上場。今泉卓也社長が語る「急成長事業に求められる人・組織との向き合い方」 Vol.1
2017.09.04
創業後わずか4年、若干28歳でGameWithのマザーズ上場を果たした今泉社長。 GameWithの成長の背景にあるサービスや組織、ユーザーとの向き合い方に関する取り組みについて、今泉社長、並びに創業期から二人三脚でGameWithを支えてきたインキュベイトファンド代表パートナーである村田取締役にお話を伺いました。
Interview
【Fringe81】オフィスデザインは自分が決める!田中社長がこだわるフェアネスと、ビジョンの変遷 Vol.3
2017.09.01
上場すると投資家から短期のリターンを求められることもあると思うんですが、先程言われた開発と営業のズレもあるし、短期で結果が出るとは限りませんよね。Fringe81の場合には、どれくらいのサイクルで見て欲しいという期間はありますか?
Interview
【Fringe81】次々と新規事業を生み出す、「らせん構造」の事業開発と、組織を支える「ユニポス」 Vol.2
2017.08.31
メディアグロースのような事業を進めるには、エンジニアと営業という非常にタイプの異なる人材が必要になると思いますが、両者をうまくまとめていく秘訣は何でしょうか?
Interview
【Fringe81】6月にマザーズ上場。田中弦社長に聞く上場の意義と、ただのアドテクではないユニークさ Vol.1
2017.08.30
インターネットの黎明期からこの業界に関わり続けてこられた田中社長。同氏が立ち上げたFringe81は既に設立から10年超がたち、古株と呼ばれてもおかしくない中、新たな事業にチャレンジしつづけ、むしろどんどん勢いを増してきています。上場間もないFringe81を訪ね、その勢いの源について田中社長に伺いました。
Column
ポストIPO・スタートアップの時代
2017.08.30
アフターマーケットを活性化することで日本のスタートアップ・エコシステムをより充実したものにすることができないか、また、情報発信が手薄になりがちな新興企業にとって、株式市場との対話の補助となる仕組みをつくることができないか、上場後の企業経営のヒントとなる知見を得られる場をつくることができないか。このような思いから、"Signifiant Style(シニフィアンスタイル)"は生まれました。