新興さんいらっしゃい

Interview
【WASHハウス】投資×不動産×フランチャイズ=新しいコインランドリー vol.2
2018.04.14
世界中を調べた時、コインランドリーは約20万店舗もありました。約3兆円の市場です(WASHハウス推定)。日本では、誰も気づいていなかったわけです。コインランドリー業界には上場企業が1社もありませんからね。
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【WASHハウス】コインランドリーは成長可能性の大きいブルーオーシャン vol.1
2018.04.13
国内では人口減少という逆風が吹く中、コインランドリーのイメージを刷新し、利用率を高めることでパイを拡大する戦略を掲げる、WASHハウス株式会社。国内での新規出店だけではなく、フランチャイズ事業のビジネスモデルを刷新することで、海外へ打って出る事業構想について、児玉康孝代表取締役社長にお話を伺います。
Interview
【SHIFT】ソフトウェア開発工程を革新する「Made in Japan」品質 Vol.2
2018.03.31
ITが末端まで浸透した現代社会において、いたる所で社会基盤を支えているさまざまなソフトウェア。それらが正常に動作を続けるために、開発元とは異なる第三者の視点から効率的で正確なテストを実施しているのがSHIFTです。同社の丹下大代表取締役社長にビジネスの概要や強み、今後の戦略について聞いたインタビューの第2回(全2回)。
Interview
【SHIFT】ソフトウェアのテストに特化したプロ集団 Vol.1
2018.03.30
IoT化が進む今、PCや携帯情報端末、金融機関のATMはもちろん、家電や自動車、ドローンなどにもソフトウェアが組み込まれています。しかし、人間が記述したプログラミングに欠陥があれば、ソフトウェアが正常に作動しない恐れが出てきます。今後、自動車の自動運転が実用化されれば、ソフトの誤動作は人命に関わる重大事に発展する可能性もあります。2014年11月に上場したSHIFTは、そういったリスクを回避すべく、様々なソフトのテストを専門に手掛けることで急成長を遂げている企業です。同社の概要や強みや今後の展望などについて、丹下大代表取締役社長に話を伺いました。
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【うるる】新規事業の立ち上げに適した採用・育成 Vol.3
2018.03.18
本当にこんなサービス作れるのかという突飛な発想を持った人材が欲しいですね。というのも、在宅ワーカーを活用したサービスが今まで世の中になかったため、今までだと我々が手がけるような新規事業は実現できなかったんです。発想が豊かな人が弊社に来ると、きっと面白いと思いますよ。
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【うるる】「人のチカラ」を活かすアイデアを次々に新規事業へ Vol.2
2018.03.17
CGSを伸ばしていく上で、自社でクラウドソーシングサービスを持っていることは最大の強みです。また、BPO事業を運営していることで、在宅ワーカーを活用するノウハウが蓄積されています。具体的には、これまで10年以上かけて2万件以上受託して、国内外のパートナー企業も含みますが在宅ワーカーに再委託を行っています。この経験は非常に大きいと考えています。クラウドソーシングを自社で運営していることと、BPO事業によって得られた経験があることが強みになって、新しいCGSを産むことができると考えています。
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【うるる】在宅ワークを働き方のスタンダードに vol.1
2018.03.16
「人のチカラで世界を便利に」というビジョンを掲げ、「クラウドワーカー」の労働力を活用したビジネスを展開する株式会社うるる。BPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)事業、クラウドソーシング事業、そしてCGS(Crowd Generated Service)事業の3つの基幹事業で相互にシナジーを生む戦略、また今後の展望について、星知也代表取締役にお話を伺います。
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【モルフォ】テクノロジーを原点に、成長の芽を育て続ける投資・人材戦略 Vol.3
2018.03.07
今、プログラムのチャレンジ問題をウェブに載せて、それが解けたらレジュメを送っていいという応募をやっているんですね。そこから数学系や物理系の学生が応募してくるケースが多いんですが、地頭もいいし数学的センスもあるので、1年くらい経験すればAIの分野でもトップクラスの人材になるのではないかと考えています。そういう人たちを育てるほうがいいと思っています。
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【モルフォ】AI、IoT。変化の速い時代に技術で競争を乗り切る戦略 Vol.2
2018.03.06
今われわれが掲げているビジョンは、「画像処理の技術と画像認識の技術を融合させて、カメラにどんどん知能を持たせていこう」というものです。その画像認識の技術を担うのはAIです。現在は「AIバブル」だと言われていて、われわれもAIの部分に力を入れていますが、AIの分野では大手と組まずに自分たちでプロダクトを作っていくことは不可能に近いんです。ディープラーニングの世界では良質な「教師データ」といわれるものが大量に必要です。そのデータを、スタートアップが独自で手に入れることはほぼ不可能なので、データを大量に持っている大手と組み、お互いにいいものを作っていこう、という体制を組んでいます。
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【モルフォ】スマホシフトの荒波を乗り越え、画像処理技術で世界を目指す Vol.1
2018.03.05
スマートフォンをはじめとするさまざまなカメラに、最先端の画像処理技術をソフトウェアで提供するモルフォ。自ら研究者として技術開発に携わり大学発のベンチャーとして起業した平賀社長は、ガラケーからスマホへの変化を海外展開で乗り越え、現在も新たな分野へ進出しようとしています。「新たなイメージング・テクノロジーを創造する集団として革新的な技術を最適な『かたち』で実用化させ、技術の発展と豊かな文化の実現に貢献」するという経営理念を実現するために、どのようにビジネスを展開していくのか、平賀社長のお話を伺います。