アドテク

Interview
【ニューラルポケット】AIの社会実装をグローバルで目指す—シニフィアンとの資本業務提携
2019.03.05
ニューラルポケット株式会社とシニフィアン株式会社は今般、AIの社会実装に向けた資本業務提携を締結しました。 ファッション領域でAI解析技術を洗練させてきたニューラルポケット社が目指す姿について、重松社長にお話を伺いました。
Interview
【RPAホールディングス】生産性を圧倒的に高めるロボットで日本社会に革命を Vol.2
2018.05.19
工場におけるFA(ファクトリーオートメーション)のように、これまでホワイトカラーと呼ばれる労働者が手作業でこなしてきた業務をロボット(ソフトウェアロボット)が代行するのがRPA(Robotic Process Automation)。このRPA事業を推進することで生産性を飛躍的に高め、労働人口の減少が進む日本社会に貢献しようとしているのがRPAホールディングスです。同社の高橋知道代表取締役にこのビジネスに辿り着いた経緯や今後の展開などについて伺ったインタビューの第2回(全2回)。
Interview
【RPAホールディングス】RPAブームの8年前からオフィスロボ時代を予見 Vol.1
2018.05.18
2016年の初めに欧米のコンサルティング会社が提唱して以来、RPAという言葉をあちこちで目にするようになっています。これはRobotic Process Automationの略称で、ルールエンジン・機械学習・人口知能といった最新の認知技術を活用して、主にホワイトカラー業務の自動化・効率化を推進するという取り組みです。実は、この言葉が生まれるはるか以前の2008年に、工場のFA(factory Automation)からヒントを得てオフィス版のロボットアウトソーシングサービス「BizRobo!」をリリースしたのがRPAホールディングスです。日本では少子高齢化による労働人口の減少が続くだけに、特にRPAの普及に熱い期待が寄せられています。同社の高橋代表取締役に、RPAに注力するに至った経緯やビジネスの概要、今後の戦略などについて伺いました。
Interview
【ジーニー】リーンからグロースへ。世界をハックする戦略 Vol.3
2018.01.17
DSP、SSPの市場はまだまだ伸びると思っていますし、マーケットシェアもまだまだ取れると思っています。それに、メディア側は儲かっていない会社が多いので、広告主にとっても付加価値の高い取り組みをしながら、業界に還元していきたいです。
Interview
【ジーニー】グロースさせたければ大切な課題にフォーカスせよ Vol.2
2018.01.16
本当にインパクトのある問題というのは3つか4つしかない。ここの開発を完璧にやればビジネスはグロースします。それも年平均成長率30%とかで。逆に価値のない問題を10個解いても駄目なんですよ。本当に価値のある問題3つをちゃんと成し遂げればビジネスのグロースは担保できるんです。
Interview
【ジーニー】最先端技術で世界に挑むアドテク企業 Vol.1
2018.01.15
「日本発の世界的なテクノロジー企業をつくる」という想いのもと創業された株式会社ジーニー。日常生活の中で、パソコンやスマートフォンの広告に触れる機会は頻繁にある一方、そうした広告を下支えする技術や、SSP・DSPといったネット広告特有の業態には、馴染みが薄い面もあることでしょう。今回は「技術開発力」と「事業推進力」にこだわってアドテクノロジーの展開に取り組まれているジーニー工藤社長に、経営に対する考えや世界展開に向けての戦略に関するお話を伺います。
Interview
【Fringe81】オフィスデザインは自分が決める!田中社長がこだわるフェアネスと、ビジョンの変遷 Vol.3
2017.09.01
上場すると投資家から短期のリターンを求められることもあると思うんですが、先程言われた開発と営業のズレもあるし、短期で結果が出るとは限りませんよね。Fringe81の場合には、どれくらいのサイクルで見て欲しいという期間はありますか?
Interview
【Fringe81】次々と新規事業を生み出す、「らせん構造」の事業開発と、組織を支える「ユニポス」 Vol.2
2017.08.31
メディアグロースのような事業を進めるには、エンジニアと営業という非常にタイプの異なる人材が必要になると思いますが、両者をうまくまとめていく秘訣は何でしょうか?
Interview
【Fringe81】6月にマザーズ上場。田中弦社長に聞く上場の意義と、ただのアドテクではないユニークさ Vol.1
2017.08.30
インターネットの黎明期からこの業界に関わり続けてこられた田中社長。同氏が立ち上げたFringe81は既に設立から10年超がたち、古株と呼ばれてもおかしくない中、新たな事業にチャレンジしつづけ、むしろどんどん勢いを増してきています。上場間もないFringe81を訪ね、その勢いの源について田中社長に伺いました。